【Apex】フラットラインの性能 リコイルが難しい近距離に強い銃

今回はフラットラインの性能について書いていきます。

 

高火力だけど反動が強く、近距離向けのアサルトライフルといった武器。

 

フラットラインのスペック

VK-47フラットライン
フルオート
基本性能
タイプアサルトライフル
射撃モードフルオート、シングル
弾薬タイプヘビーアモ
発射速度600 RPM (弾速609M/S)
ダメージ 
ヘッド38(2x)
ボディ19
レッグ14(0.75x)
DPS190
タクティカル
マガジンサイズ20/ 25 / 28 / 30
ADS中移動速度-50%
反動左上の対角線

 

ダメージプロファイル

標準ダメージキル必要弾数
100HP150HP

175HP

200HP

225HP

ヘッド3834566
Lv1ヘルメット3434666
Lv2ヘルメット3045678
Lv3/4ヘルメット2846789
ボディ1968101112
レッグ14811131517

 

※鉄壁相手にはダメージ15%低下

対象レジェンド

・ジブラルタル

・コースティック

鉄壁ダメージキル必要弾数
100HP150HP

175HP

200HP

225HP

ヘッド3245678
Lv1ヘルメット2946778
Lv2ヘルメット2646789
Lv3/4ヘルメット24578910
ボディ16710111315
レッグ12913151719

 

装備可能アタッチメント

  • 1xホロ
  • 1xHCOG「クラシック」
  • 2xHCOG「ブルーザー」
  • 1x-2x可変ホロ
  • 3xHCOG「レンジャー」
  • 2x-4x可変AOG

反動が強くアイアンサイトでは視認性が悪いのでサイトは欲しい。
3倍以上だとリコイルが難しいので1~2倍のどれかを付けたい。

  • 拡張ヘビーマグ:(コモンレアエピック
  • ストック:(コモンレアエピック

総火力が高い銃なので拡張マグが無くても活躍しやすい。
アタッチメント依存が少ない銃。

フラットラインの長所と短所

フラットラインの長所

・ダメージ数値が高い
・2倍のヘッドショット倍率
・近~中距離の優れたパフォーマンス
・AR中最高クラスの腰だめ精度

フラットラインの短所

・反動が強い
・発射レートが平凡
・アイアンサイトの運用が難しい
・長期的な運用には向かない

フラットラインの特徴

反動が強く制御が難しいのが欠点。

しっかり当てられる近~中距離での運用を意識していきたい銃です。

ヘッドショット倍率が2倍と高めなので積極的に狙っていきたい。

 

・単発モードは精度が良くなるので中距離以降も狙いやすいっちゃ狙いやすいがMAXレートになるまで高速連射すると指が逝く。

フルオートで近~中距離用武器と割り切って運用した方が良さげ。

 

・付けれるアタッチメントが少ない分ノーアタでも実力を発揮しやすいので開幕降下直後などに拾えるとかなり頼もしい銃。

拡張マグが無くても総火力が高くワンマガで赤アーマーのジブラルタルをダウン出来るので鉄壁持ちの相手にも効果的です。

 

・小柄判定のキャラは紫アーマーを着ていても10発でダウンが取れるので相性がかなり良いです。

特にレイスはどのマッチでも見かけるので対レイス用として最後まで持ち歩くのもアリ。

小柄の相手ならアーマ無しの場合どこに当てても5発ダウンを取れるし大きいアドバンテージを得られます。

 

※シーズン9で全てのキャラの小柄が削除されています。

 

武器の組み合わせ

 

・弾持ちが良い部類な武器なのでウイングマンマスティフと組み合わせるとカバン枠の節約もしやすく、グレネードなどに枠を使えるのでおすすめです。

 

シーズン7でのフラットライン

・初動では相変わらずの強さですが、オリンパスは射線の通った広いマップなので活躍しにくい面があり若干不遇。

アタッチメントが揃ってきたらヘムロックに乗り換える事も多いので微妙な立ち位置。

 

シーズン8でのフラットライン

・アンビルレシーバーが追加されたので苦手な中距離に対応しやすくなります。

しかし燃費が悪いので弾薬管理はしっかり行う必要があります。

苦手な中距離以降を補えるのでフラットラインと相性が良い。

 

・海外ではアンビルレシーバーの評価がかなり高い。