【Apex】P2020の性能 リロード速度最速のハンドガン

今回はP2020の性能について書いていきます。

 

ピストルなので高い移動速度や腰だめ精度など取り回し面が非常に優れています。

 

しかし弾速が遅いので中距離の敵に当てるのは困難。

1発の威力も低くハンマーポイント弾での運用が大前提となる武器です。

 

※シーズン9でハンマーポインド弾が削除

威力が15→18へ

 

P2020のスペック

P2020
セミオートピストル
基本性能
タイプピストル
射撃モードシングル
弾薬タイプ ライトアモー
発射速度375 RPM (弾速459M/S)
ダメージ 
ヘッド27(1.50x)
ボディ18
レッグ16(0.9x)
DPS112
戦術 
マガジンサイズ12/ 14 / 16 18
ADS中移動速度-0%
反動垂直

 

ダメージプロファイル

目標ダメージキル必要弾数
100HP
150HP

175HP

200HP

225HP

ヘッド2746789
レベル1ヘルメット2546789
レベル2ヘルメット23578910
レベル3/4ヘルメット23578910
ボディ1869101213
レッグ16710111115

 

※鉄壁相手にはダメージ15%低下

対象レジェンド

・ジブラルタル

・コースティック

鉄壁ダメージキル必要弾数
100HP
150HP

175HP

200HP

225HP

ヘッド23578910
レベル1ヘルメット215891011
レベル2ヘルメット205891012
レベル3/4ヘルメット1968101112
ボディ15710121415
レッグ14811131517

 

装着可能アタッチメント

  •  1xホロ
  •  1xHCOG「クラシック」
  •  2xHCOG「ブルーザー」
  •  1x-2x可変ホロ
  •  1xデジタル脅威

弾速が非常に遅く中距離以降を狙う事も少ないので無くても問題ない。

  •  ハンマーポイント弾

生身相手に効果が高くP2020を使うなら必須のアタッチメント。
これを持ってないなら使う必要なし。
※シーズン9で削除

  •  拡張ライトマグ(コモンレアエピック

初期装弾数は少な目なので使うなら欲しい。
リロード速度は最速クラスなので無くても使える。

P2020の長所と短所

P2020の長所

・非常に低反動
・腰だめ精度が優秀
・ADS中移動速度のペナルティがない
・リロードが非常に速い
・ハンマーポイント弾は生身の相手に大ダメージ

P2020の短所

・発射レートが高くセミオートなので指連射が大変
・ベースのマガジン容量が少ない
・弾速が遅い
・38M以上でヘッドショットの効果なし
・アーマーを着ている敵に対して効果が薄い
・近距離ではSMG、SGと渡り合うのが厳しい

P2020の特徴

機動性が高く取り回しは良好。

しかし威力と弾速が低すぎて正面での撃ち合いではかなり不利になります。

 

・シーズン9で威力が増加。

殆どの場面で必要キル弾数が1~2減っているので大きな強化ですが元が弱いので余り意味ない。

 

・ハンマーポイント弾が削除されたので使う価値は…。

正直素手よりマシかなというレベル。

 

武器の組み合わせ

モザンピークと同じくアーマーを割ってからが本領発揮なのでR-99RE-45など発射レートが高くアーマー割りをしやすい武器と合わせたい。

この2つはライトアモー使用なので弾薬を共有できるのも〇。

 

シーズン8でのP2020

・特に変更点がないので以前と変わらず使っていけます。

ハンマーポイント弾が無いと産廃なので無理して使う必要もありません。

瞬間火力はモザンピークが上ですがP2020は扱いやすいので好みで選びましょう。

 

シーズン9でのP2020

・無理して使う必要はない。

ハンマーポイント弾削除なのでサブ武器としての運用も難しい。