【OW】シオンのアンチピックと対策

確認日:2026年6月22日

シオンに苦戦しているなら、撃ち合いだけで勝とうとせず、シオンの入り方を止められるキャラを選ぶことが重要です。

迷ったら、DPSはキャスディかソンブラ、サポートはブリギッテ、タンクはD.Vaから試すのがおすすめです。対策では「移動を止める・後衛を守る・逃げ道を潰す・味方とフォーカスする」の4点を意識しましょう。

シオンは新キャラのため、今後のアップデートで火力や移動性能、クールタイムの評価が変わる可能性があります。この記事はあくまで確認時点での対策候補として読んでください。

この記事で分かること

  • シオンのアンチピック候補
  • 最初に試したい対策キャラTOP5
  • シオンのスキル別対策
  • タンク・DPS・サポート別の対策キャラ
  • アンチピックに変えても止まらない原因
  • ランクで勝てないときに見直すポイント

アンチキャラ名を覚えるだけでは安定しません。どこから入ってくるのか・誰が狙われているのか・味方がフォーカスできる位置にいるのかを確認することが大切です。

OWシオンのアンチピックTOP5

最初に試しやすいキャラを優先度順にまとめました。どの試合でも絶対の正解というわけではなく、サポートが狙われているか、裏取りが多いか、近距離で押されているかで最適なキャラは変わります。

1位キャスディ

近距離拒否と中距離火力で、詰めてくるシオンを迎撃しやすいです。

2位ソンブラ

裏取りや単独行動をハックで妨害しやすい候補です。

3位ブリギッテ

サポート狙いのシオンに対して後衛を守りやすいです。

4位D.Va

後衛カバーと高台対応を両立しやすいタンクです。

5位トールビョーン

タレットで侵入ルートを確認しやすく、防衛補助に向いています。

優先度 キャラ 役割 おすすめ理由
1位キャスディ近距離拒否・中距離火力シオンが詰めてくる場面で迎撃しやすい
2位ソンブラ裏取り警戒・ハック単独行動や横入りを妨害しやすい
3位ブリギッテ後衛保護・ピールサポート狙いのシオンに対応しやすい
4位D.Va後衛カバー・高台対応味方を守りながら圧をかけやすい
5位トールビョーン裏取り確認・防衛補助タレットで侵入ルートを見やすい

ランクマッチでは連携が完璧に取れないことも多いので、まずは単体で役割が分かりやすいキャラから試すと安定します。

シオン対策の基本

シオン本体を追いかけるより、侵入ルートと逃げ道を確認することが重要です。機動力のあるDPSは自由に動ける状態だと止めにくく、逆にルートを見られていると強引に入りにくくなります。

対策の基本 内容 意識すること
見る侵入ルートを確認する正面、横、裏、高台のどこから来るか
守る後衛をカバーするサポートが狙われるなら守る動きを優先
止める入り際や移動後を狙う動く前より入ってきた後を狙う
潰す逃げ道を警戒するヘルスパックや遮蔽物への動きを見る
合わせる味方とフォーカスする1人で追わず複数人で削る
重要補足

倒し切ることだけを考えすぎず、シオンが入りにくい位置を作るだけでも味方サポートの事故は減らせます。

シオンのスキル・要素別対策表

スキルの数値や性能はアップデートで変わる可能性があるため、最新のゲーム内表記やパッチノートも確認してください。

シオンのスキル・要素 対策の考え方 有効キャラ
牙羅拳銃正面で長く撃ち合わず遮蔽物で被弾を減らすキャスディ / アナ / キリコ
バーストを受ける前に距離を取り、構えを警戒するキャスディ / ブリギッテ / D.Va
回避使用後の位置を見て無理に追いすぎないソンブラ / キャスディ / メイ
凶走バイクの侵入ルートと逃げ道を先に見るD.Va / ウィンストン / トールビョーン
殺戮まとまりすぎず遮蔽物と移動スキルで被弾を減らすキリコ / ルシオ / D.Va
フランカー要素後衛周りの警戒を強め、サポート同士の距離を近くするブリギッテ / トールビョーン / ソンブラ

シオンは動きが速いため、見えてから追うと逃げられやすいです。回避や凶走のにどこへ逃げるかを見ておくと倒し切れる場面が増えます。

シオンのスキル別対策の図解
画像例:シオンの回避・凶走後に見るべき位置を図解

シオンの強い行動と対策タイミング

横から入られているのか、後衛が狙われているのか、高台から荒らされているのかで有効なアンチピックは変わります。

シオンの行動 対策タイミング 有効なキャラ例
横から入ってくる入り際を見るソンブラ / キャスディ / トールビョーン
後衛を狙うサポート付近で迎撃するブリギッテ / D.Va / キリコ
高台から荒らす高台へ圧をかけるD.Va / ウィンストン / ソンブラ
回避で離脱する逃げ先を先に見るソンブラ / キャスディ / メイ
凶走で突っ込む通り道と着地点を見るD.Va / ウィンストン / トールビョーン
殺戮で詰めてくるまとまらず遮蔽物を使うキリコ / ルシオ / D.Va

アンチピックに変えても止まらない場合は、キャラだけ変えて行動を見ていない可能性があります。まずシオンがどのルートから入り、どこへ逃げているかを確認しましょう。

ロール別シオンのアンチピック候補

同じアンチピックでもマップや味方構成で刺さり方は変わります。迷ったら「誰がシオンに倒されているか」を基準に選びましょう。

ロール 候補キャラ 対策の役割 向いている状況
タンクD.Va後衛カバー、射線消しサポートが狙われるとき
タンクウィンストン高台・横展開への圧シオンが横や高台から入るとき
タンクザリア味方保護、カウンター火力味方に突っ込まれるとき
DPSキャスディ近距離拒否、対フランカーシオンが近距離へ詰めてくるとき
DPSソンブラハック、裏取り警戒シオンが単独で荒らしてくるとき
DPSメイ足止め、分断狭い通路で戦うとき
DPSトールビョーンタレットで裏取り確認後衛が狙われ続けるとき
サポートブリギッテピール、近距離拒否サポートを守りたいとき
サポートアナスリープ、阻害入り際を止められるとき
サポートキリコ鈴、離脱支援味方の事故を減らしたいとき
サポートルシオノックバック、位置調整味方全体で距離を取りたいとき

DPSだけで止めようとすると、サポートが孤立した際の対応が遅れます。ロールごとに役割を分けて考えるのがおすすめです。

DPSでシオンを止めるなら誰がいい?

候補はキャスディ、ソンブラ、メイ、トールビョーンです。撃ち合いだけで止めるより、動きを制限したり裏取りを見つけたりする役割が重要になります。

キャスディ

近距離へ詰めてくる場面で使いやすく、中距離から圧をかけつつ近づかれた瞬間に迎撃できます。

ソンブラ

ハックで動きを妨害し、味方と合わせて倒す流れを作れます。味方が撃てる位置で仕掛けましょう。

メイ

狭い場所でシオンの動きを制限しやすく、壁での分断や近距離の足止めが効きます。

トールビョーン

タレットで侵入を見つけやすいのが強みです。位置把握の補助として使いましょう。

距離管理を誤ると、アンチピックに変えても押し切られることがあります。横からの侵入ルートも先に確認してください。

タンクでシオン対策するなら誰がいい?

タンクは追いかけて倒すより味方を守る動きが重要です。深追いすると前線が崩れやすいので、「倒し切る役」ではなく「入ってきた瞬間に圧をかけて守る役」として考えましょう。

D.Va

狙われている味方の近くへ素早く寄りやすく、後衛が狙われ続ける試合で事故を減らせます。

ウィンストン

高台や横から入るシオンに圧をかけやすく、ジャンプで追い返せる場面があります。

ザリア

狙われた味方へバリアを合わせやすいのが強みです。シオンが入るタイミングを見て使いましょう。

タンクが追い続けて前線を捨てると、正面が崩れやすくなります。後衛へ入られた瞬間だけカバーする意識が大切です。

サポートでシオンに狙われるときの対策

候補はブリギッテ、アナ、キリコです。「狙われたら終わり」ではなく、立ち位置とスキルの使い方で耐えやすくなります。

ブリギッテ

味方サポートの近くに立ち、入ってきたシオンを押し返せます。サポート同士の距離を近めに保ちましょう。

アナ

入ってくるタイミングにスリープを合わせられれば強力です。見えていない状態で雑に使わないことが大切です。

キリコ

鈴で味方を助けたり、自分も壁登りや瞬間移動で逃げたりできます。時間を作ってフォーカスを呼びましょう。

状況別シオン対策の優先度表

試合中に迷ったら、以下から「今の問題」に近いものを選んでください。

状況 優先キャラ 優先度 理由
サポートが毎回落ちるブリギッテ / D.Va / トールビョーン後衛周りを守りやすい
裏取りが多いソンブラ / トールビョーン位置確認と妨害がしやすい
近距離で倒されるキャスディ / メイ / ブリギッテ中〜高接近を拒否しやすい
高台から荒らされるD.Va / ウィンストン / ソンブラ高台に圧をかけやすい
味方が合わせてくれないブリギッテ / トールビョーン / キリコ自衛と事故防止を優先できる
正面が押されているザリア / D.Va / キャスディ守りながら火力を返しやすい

倒されたからといって毎回違うキャラに変え続けるのは避けましょう。「誰が狙われているか」「どこから入ってくるか」を確認してから変更するのが基本です。

シオン対策の具体的な手順

STEP1:誰が狙われているか確認する

シオンに倒されている味方を確認します。サポートが狙われているなら後衛を守るキャラ、DPSが横から倒されているなら侵入ルートを見られるキャラへの変更が有効です。

STEP2:シオンの入り方を見る

正面・横・高台のどこから来るかを確認します。ここを見ずにアンチピックを選ぶと、キャラ変更が刺さらないことがあります。

STEP3:ロール別にアンチピックを選ぶ

後衛が狙われるならブリギッテ、D.Va、トールビョーン。裏取りが多いならソンブラ、トールビョーン。近距離で押されるならキャスディやメイが候補です。

STEP4:回避や凶走の後を狙う

機動力の高いキャラは動く前より動いた後の方が狙いやすいです。回避や凶走の後、ヘルスパックへ向かうタイミングを狙いましょう。

STEP5:味方とフォーカスして倒す

ソンブラのハック、アナのスリープ、キャスディの妨害、ブリギッテの近距離拒否などを合図に、味方とフォーカスして倒すのが安定します。

STEP6:止まらない場合は構成と立ち位置を変える

キャラではなく立ち位置や構成に問題がある場合もあります。サポートが落ち続けるなら後衛保護を優先、高台から荒らされるなら高台へ圧をかける、裏取りが多いならルートを警戒するという形で対策の方向を切り替えましょう。

攻略上の結論

アンチピックはあくまで対策のスタートです。入ってくるルート・狙われる味方・逃げ先をセットで確認しましょう。

シオン対策で詰まりやすい原因と対処法

キャラ変更をしたのに状況が変わらないとき、原因はアンチピックそのものではなく立ち位置やフォーカスのズレにあることが多いです。

原因 起きやすい状況 対処法
アンチピックに変えても止まらない侵入ルートを見ていないどこから入るかを先に確認する
対策が刺さらない1人で追って逃げられている味方とフォーカスする
ランクで勝てないシオン対策中に後衛が崩れる後衛保護を優先する
キャラ変更が機能しない問題に合わないキャラを選んでいる狙われている味方から逆算する
対策キャラが使えない使用条件やモード制限を確認していないゲーム内の使用可否を確認する
前線が押せないシオンを追いすぎて孤立する追う場面と守る場面を分ける

シオン対策でやってはいけないこと

シオンを止めたい気持ちが強いほど、追いかけすぎてしまいがちです。しかし深追いは前線崩壊やサポートの孤立につながります。

NG行動 理由 改善策
シオンを1人で追い続ける逃げられて前線が崩れる味方の近くで対応する
サポートが孤立する横や裏から狙われやすいサポート同士の距離を近くする
アンチピックだけで解決しようとする立ち位置が悪いと刺さらない侵入ルートも見る
逃げ道やヘルスパックを見ない倒しきれず回復される逃げ先を先に警戒する
毎回同じ場所で待つ読まれて奇襲される位置を少しずつ変える

タンクが追いすぎると正面の味方が押されやすくなります。タンクは倒しに行くより、後衛へ入られた瞬間だけカバーする意識を持ちましょう。

シオンの侵入ルートと後衛カバーの考え方

シオン対策で見落としやすいのは、シオン本体ではなく通ってくる場所です。横道や高台、ヘルスパック付近を見ておくと、シオンが自由に入る回数を減らせます。

シオンの侵入ルートと後衛カバーの図解
画像例:シオンが横から入るルートと、サポートを守る立ち位置
  • 横から入ってくるシオンは、正面ではなくサイドの通路を先に見る
  • サポートが狙われる場合は、サポート同士の距離を近めにする
  • タンクはシオンを追いすぎず、後衛に入られた瞬間だけカバーする
  • 凶走で入ってくる場合は、通り道と着地点を警戒する
  • ヘルスパックへ逃げる動きが多い場合は、逃げ先を先に見る

特に「横から入ってくるシオン」と「サポートを守る位置」は、試合中でも差が出やすいポイントです。シオンがどこから来るか分かっていれば、アンチピックの効果も出やすくなります。

シオン対策の基本を4つに整理

見る

シオンが正面・横・裏・高台のどこから来るかを確認します。

守る

サポートが狙われているなら、キルより守る動きを優先しましょう。

止める

回避や凶走の後、入ってきた直後、逃げ先に向かうタイミングを狙います。

合わせる

ハック、スリープ、近距離拒否などを合図に、複数人で一気に削りましょう。

効率よくシオン対策をするコツ

シオン本体だけでなく試合全体の崩れ方を確認することが効率化の鍵です。

  • まずは倒されている味方を確認する
  • シオンの侵入ルートを1つずつ潰す
  • ヘルスパック周りを警戒する
  • 1人で追わず味方とフォーカスする
  • 対策キャラに変えた後は立ち位置も変える
  • マップに合わせて対策キャラを変える
  • アプデ後は評価が変わる前提で見直す

毎回完璧に倒すことより、シオンが自由に入りにくい状況を作ることが安定につながります。

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シオンのアンチピックに関するFAQ

Q. シオンの一番おすすめアンチピックは誰?

DPSならキャスディやソンブラ、サポートならブリギッテ、タンクならD.Vaが試しやすいです。 後衛が狙われるならブリギッテやD.Va、裏取りが多いならソンブラやトールビョーンを優先しましょう。

Q. タンクでシオン対策するなら誰がいい?

味方を守りたいならD.Va、横や高台へ圧をかけたいならウィンストン、味方にバリアを合わせたいならザリアです。 後衛に入られた瞬間だけカバーする動きを意識してください。

Q. DPSでシオンを止めるなら誰がいい?

キャスディ、ソンブラ、メイ、トールビョーンが候補です。 近距離拒否ならキャスディ、裏取り対策ならソンブラ、狭い場所ならメイ、サポート周りを守るならトールビョーンが使いやすいです。

Q. サポートでシオンに狙われるときは誰がいい?

ブリギッテが分かりやすい候補です。 アナはスリープを当てられれば強力ですが外した後は狙われやすく、キリコは鈴と離脱で事故を減らせます。

Q. シオンの罰はどう対策すればいい?

バースト火力を受ける前に距離と遮蔽物を意識しましょう。 正面で見合うより、罰を狙いやすい距離に入る前に圧をかけることが大切です。キャスディやブリギッテが使いやすい候補です。

Q. シオンの凶走はどう止める?

入ってくる通り道と着地点を先に見るのが重要です。 D.Vaやウィンストンで高台や横展開に圧をかける、トールビョーンのタレットで侵入を見つける、ソンブラで単独行動を妨害するなどが候補です。

Q. シオンの殺戮はどう避ける?

まとまりすぎず遮蔽物を使って被弾を減らすことが大切です。 キリコの鈴、ルシオのスピード、D.Vaのカバーで時間を作り、味方が一気に落ちないようにしましょう。

Q. アンチピックに変えても勝てないのはなぜ?

キャラ変更だけでなく、立ち位置・侵入ルートの警戒・味方とのフォーカスが必要だからです。 どこから入ってくるかを見ずにキャラだけ変えても刺さらないことがあります。

Q. 対策キャラが選べない場合はどうすればいい?

まずゲーム内でそのヒーローが使用できる状態か確認してください。 モードやアカウント状況で使えるヒーローが異なる場合があります。使えない場合は同じ役割の別キャラで代用しましょう。

Q. シオンのアンチピックはアプデで変わる?

変わる可能性があります。 新キャラは実装後やシーズン中の調整で火力・移動性能・クールタイムが変わることがあるため、更新日や確認時点も合わせて確認してください。

実際にプレイして感じた注意点

確認時点は2026年6月です。PS5版とPC版を想定し、主にランクマッチや通常マッチでシオン対策を試す前提でまとめています。今後のアップデートで性能や相性が変わる可能性があるため、細かい評価は最新パッチで確認してください。

実際に詰まりやすいと感じたのは、アンチピックに変えた後もシオンの侵入ルートを見ていない場面です。キャスディやソンブラに変えても、シオンがどこから来るかを見ていないと結局サポートが先に倒されることがあります。

「アンチキャラを出せばシオンを倒せる」と思い込みやすいですが、実際には倒すことよりシオンが入りにくい位置を作る方が安定します。

りんごちゃん

ソンブラに変えたのにシオンを倒しきれないよ…

冷凍みかん

単独で倒すよりハック後に味方が撃てる位置で仕掛ける方が安定するね。

実戦での補足

味方から離れすぎない位置でシオンを待つのがポイントです。裏で1人で勝負するより、味方の近くでハックしてフォーカスを合わせた方が倒しきりやすくなります。

また、タンクがシオンを追いすぎると前線が崩れやすい点にも注意が必要です。倒したくなる場面は多いですが、タンクは味方を守る役割を優先した方が試合全体は安定します。

まとめ|シオン対策はスキル後の動きと侵入ルートを見ることが重要

シオンのアンチピックは、キャスディ、ソンブラ、メイ、トールビョーン、ブリギッテ、アナ、キリコ、D.Va、ウィンストン、ザリアなどが候補です。

ただしキャラ名を覚えるだけでは不十分で、牙羅拳銃・罰・回避・凶走・殺戮といったスキルに対してどのタイミングで対応するかを考える必要があります。

特に意識したいポイント
  • 後衛が狙われるならブリギッテ、D.Va、トールビョーンを検討する
  • 裏取りが多いならソンブラやトールビョーンで位置確認する
  • 罰を受けやすい距離では遮蔽物を使う
  • 回避や凶走の後を狙う
  • 殺戮に対してはまとまりすぎず遮蔽物を使う
  • 1人で追わず味方とフォーカスして倒す

シオンは新キャラのため、今後の調整で評価が変わる可能性があります。

最新パッチを確認しつつ、この記事の対策表を参考に試合状況に合わせてアンチピックを選んでみてください。

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