結論から言います。今からゲーミングPCを買うなら、32GBを選んだ方が後悔しにくいです。
16GBでも遊べるゲームは多いです。Apex Legends、VALORANT、Overwatch 2のような軽めの対戦ゲームなら、16GBだから無理ということはほとんどありません。
ただし、実際にゲーミングPCを使い込んでいくと「動く」と「快適に動く」には差があります。ここに気づくまで、私自身もちょっと時間がかかりました。
ゲームは起動する。fpsも悪くない。なのにどこかもたつく。
この感覚に覚えがある方は、メモリ容量が関係しているかもしれません。
今のPCゲームは、ゲームだけを起動して終わりではありません。Discordで通話しながら遊ぶ。攻略サイトを開く。YouTubeを流す。場合によっては録画ソフトも使います。そうなると、16GBではだんだん余裕がなくなってきます。
この記事では、ゲーミングPC初心者の方に向けてメモリが実際にどんな役割を持っているのか、16GBと32GBでどこに差が出るのかを実際に遊んだ体感をもとに整理していきます。
スペック表だけでは分かりにくい部分も、なるべく正直に書いていきます。
この記事の検証環境とプレイ状況
この記事では、以下のゲーミングPC環境をもとにしています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| GPU | GeForce RTX 5070 |
| メモリ | 32GB(16GB×2枚) |
| ストレージ | SSD 2TB |
| 解像度 | フルHD〜WQHD |
| プレイするゲーム | FPS、オープンワールド、オンラインゲーム |
| 同時起動アプリ | Discord、ブラウザ(複数タブ)、攻略サイト、録画ソフト |
現在は32GB環境で落ち着いていますが、以前は16GBで「動くけど何かもたつく」という不満を感じていました。この記事では、その頃の体感と現在の32GB環境を比べながら話を進めます。
GPU性能が高ければfpsは出やすくなります。ですが、ゲーム中に攻略サイトを開く、Discordで通話する、録画ソフトを使うといった場面では、メモリ容量の余裕もかなり大事です。
ゲーミングPCのメモリは何をするパーツ?
まず基本から整理します。
メモリは、PCが今やっている作業を一時的にため込んでおく「作業スペース」のようなパーツです。
ゲーム本体、Discord、ブラウザ、録画ソフト、ランチャーなどを同時に起動するほど、この作業スペースは埋まっていきます。スペースが足りなくなると、PCはデータのやりくりに時間を取られ、動作がもたつきやすくなります。
メモリは、ゲームの最高fpsを爆発的に上げるパーツではありません。
どちらかというと、急なカクつきや裏作業の重さを減らして、PC全体の余裕を作るパーツです。
ここを理解しておくと、16GBと32GBの選び方で失敗しにくくなります。
メモリを増やしてもfpsが大きく上がるとは限らない
よくある勘違いが「メモリを増やせばfpsが上がる」というものです。
実際には、fpsに直結しやすいのは主にGPUとCPUです。画質設定を上げて重い場合や、高解像度でfpsが出ない場合は、メモリよりもGPU性能やVRAMが原因になっていることもあります。
ただし、メモリに余裕がないと、平均fpsは出ているのに一瞬カクつく、裏画面に戻ると固まりかける、録画を始めると不安定になるといった症状が出やすくなります。
メモリは「fpsを上げるため」だけでなく「重くなりにくいPCにするため」に見るパーツです。

メモリ16GBと32GBはどっちがいい?ゲーム用途の結論
ゲーム用途でメモリ16GBと32GBのどちらを選ぶべきか、まずは表で整理します。
| 使い方 | おすすめ容量 |
|---|---|
| 軽めのゲームを中心に遊ぶ | 16GBでもOK |
| 予算をできるだけ抑えたい | 16GBも選択肢に入る |
| 最新ゲームや重いオープンワールドを遊びたい | 32GBがおすすめ |
| Discordやブラウザを開きながら遊ぶ | 32GBがおすすめ |
| 録画・配信もしたい | 32GB以上がおすすめ |
| 数年使えるPCにしたい | 32GBが安心 |
16GBはまだ使えます。ここは大前提です。
ただ、今のゲーミング環境って、ゲームだけ起動して終わりじゃないですよね。攻略を調べながら、Discordで話しながら、BGM代わりにYouTubeを流しながら遊ぶこともあります。
そこまで含めると、16GBはだんだん窮屈になってきます。
ゲームだけなら16GBでもいける
Apex Legends、VALORANT、Overwatch 2のような比較的軽いタイトルなら「16GBだから無理」とはなりません。軽めのFPS、TPS、MOBA、インディーゲームを中心に遊ぶなら、16GBでも困らない場面は多いです。
予算を抑えたい人にとって、16GBは今でも現実的な選択肢です。
ただし、それはあくまで「ゲームだけなら」という条件がつきます。
今から買うなら32GBが後悔しにくい
これから新品のゲーミングPCを買うなら、32GBを選んだ方が長く満足しやすいです。
ゲーミングPCは数年使うものです。今の最低ラインぎりぎりの容量を選ぶと、快適に使える期間が短くなる可能性があります。
アシスタント忍でも、16GBで動くならそれでよくないですか?



動くかどうかだけなら16GBでいける場面は多いわね。ただ、Discordやブラウザを開いたまま遊ぶなら快適さは32GBの方が出やすいの。
「動く」と「快適に動く」は違います。
この差が、実際に使い始めると想像以上に気になってきます。
メモリが少ないとゲーム中に何が起きる?


メモリ不足の怖いところは、最初は普通に遊べることです。
しばらく経ってから重くなる。ブラウザに戻ると固まりかける。録画を始めたら急にカクつく。こういう形で不満が少しずつ積み上がっていきます。
ゲーム中に一瞬だけカクつく
平均fpsが問題なさそうなのに、一瞬だけガクッと引っかかる感覚が出ることがあります。
FPSや対戦ゲームでは、これが一番つらいです。撃ち合いの瞬間に起きると、スペック表の数字より体感ダメージが大きくなります。
ゲームの重さというより、タイミングの問題なので余計にストレスになりやすいです。
オープンワールドの街エリアで重くなる
人が多い場所、オブジェクトが密集した街エリア、マップを切り替えた直後など、処理が一気に増えるタイミングでカクつきやすくなります。
しかも「完全に遊べない」わけではないから、なんとなく我慢してしまいます。でも長時間プレイするうちに、じわじわ気になってくるタイプの不満です。



これが地味にキツかったりします…
Alt+Tabでブラウザに戻るとき固まりかける
ゲーム中にAlt+Tabでブラウザへ切り替えると、数秒ほど画面が固まりかけることがあります。
攻略サイトを確認したいだけなのに、ブラウザが反応するまで待たされる。Discordのメッセージを確認したら、またゲームに戻るまでラグがある。
この地味なストレスが積み重なると「このPC、なんかモッサリしてるな」という印象になっていきます。
録画や配信を始めた途端に不安定になる
録画ソフト、配信ソフト、ブラウザ、コメント確認、Discordを同時に使うと、メモリ使用量はゲーム単体より大幅に増えます。
16GBで録画しながら対戦ゲームをしていると、突然カクついたり動作が不安定になったりすることもあります。
今は配信しない人でも「ちょっと動画を撮ってみたい」と思うタイミングは意外と来るものです。そのときに16GBだと、余裕のなさを感じるかもしれません。
最悪の場合、ゲームが落ちる
メモリ使用量がギリギリの状態が続くと、ゲームが落ちる原因になることがあります。
もちろん、メモリだけが原因とは限りません。GPUドライバー、温度、電源、ゲーム側の不具合なども関係します。
ただ、長時間プレイ後に突然落ちる、裏でアプリを開いたら不安定になるなら、メモリ使用量を確認してみる価値はあります。
「16GBで十分」と言われるのに32GBをすすめる理由
「ゲーム用なら16GBで十分」という意見は、今でもよく見かけます。
これは間違いではありません。ゲーム単体を起動する前提なら、16GBで足りる場面はまだ多いです。
ただ、この意見には前提が隠れています。
実際のプレイ環境を思い浮かべてみてください。Steam、Discord、Chromeの複数タブ、セキュリティソフト、録画ソフト。これらを全部閉じてゲームを起動する人は、どのくらいいるでしょうか。
ひとつひとつは小さな消費でも、積み重なると16GBの余裕をじわじわ削っていきます。
ブラウザのタブとDiscordだけで意外と重い
ChromeやEdgeは、タブを複数開いているだけでかなりのメモリを消費します。
攻略サイト、YouTube、調べ物のタブ。気づいたら5〜6タブ開いている、という経験がある人も多いはずです。
Discordも、通話や画面共有を使うと負荷が上がります。この状態で重めのゲームを起動すると16GBはかなり窮屈になってきます。
32GBは「何かを閉じなくていい」安心感がある
32GBを使い始めて一番分かりやすく変わったのは、ここです。
16GBのころは、ゲーム前に「いらないタブ閉めなきゃ」「Discordだけ残してほかは落とそう」という準備が無意識に入っていました。地味に面倒くさかったのですが、そういうものだと思っていたんですよね。
32GBにしてからは、攻略サイトを開きっぱなしにしても気にならないし、録画ソフトを起動したまま対戦しても安定感が出ました。
速くなったというより、引っかかりが減った感覚です。
32GBにしてもfpsが上がらないなら意味がない?
「メモリを増やしてもfpsが変わらなかった」という声はよくあります。
これは半分正しくて、半分は見るポイントがズレています。
メモリ32GBの強みは、最高fpsより安定感に出やすいパーツです。最高値を伸ばすというより、急な落ち込みを減らすイメージで考えると分かりやすくなります。



じゃあ、fpsが上がらないなら32GBにする意味は薄いですか?



最高fpsだけを見るとそう感じるかもね。でも実際に効くのは裏でアプリを開いたときの安定感や、急なカクつきにくさよ。
平均fpsだけで判断していると、この差には気づきにくいです。
でも毎日長時間遊ぶ人ほど、この「地味な安定感」は効いてきます。
32GBは「速くする」というより「重くなりにくくする」ための容量です。
メモリ不足とVRAM不足の違いも知っておこう


「PCが重い=メモリ不足」と思いがちですが、原因はひとつではありません。
| 症状 | 疑うべき原因 |
|---|---|
| 画質設定を上げると重い | VRAM不足(グラボ側のメモリ) |
| ブラウザやDiscordを開くと重い | メインメモリ不足 |
| ロード時間が長い | HDDまたはSSDの速度不足 |
| 常にfpsが低い | GPUまたはCPUの性能不足 |
特にVRAMとメモリの違いは混乱しやすいです。
VRAMはグラボ側のメモリです。高画質テクスチャ、描画距離、影、レイトレーシングなどを上げるとVRAMを多く使います。
高画質設定にしたときだけ重くなる場合は、メインメモリよりVRAMが原因のことが多いです。その場合、メモリを16GBから32GBに増やしても大きく改善しない可能性があります。
原因を絞り込んでから対処するだけで、無駄な出費を防げます。
16GBで十分な人と32GBを選ぶべき人
ここまで読むと「自分はどっちなんだろう」と迷うと思います。
そこで、16GBで十分な人と32GBを選ぶべき人を分けて整理します。
16GBで十分な人
以下に当てはまる人は、16GBでも大きく困らない可能性があります。
- 軽めのFPSや対戦ゲームが中心で、重いタイトルはあまり遊ばない
- ゲーム中にブラウザや動画をほとんど開かない
- 配信や録画をしない、今後もするつもりがない
- 予算を抑えて、他のパーツを優先したい
- 後から増設できるPCを選ぶ予定がある
16GBは今でも選択肢として成立します。ただ、上記に当てはまる数が少ないほど、32GBの方が長く満足できます。
とにかく安くゲーミングPCを始めたい人は、16GBも十分候補に入ります。
32GBを選ぶべき人
以下に当てはまる人は、32GBを選んだ方が後悔しにくいです。
- 最新ゲームや重いオープンワールドを遊びたい
- Discordや攻略サイトを開きながらゲームをする
- 録画や配信も今後やってみたい
- MODを大量に入れて遊ぶゲームが好き
- 数年単位で使えるゲーミングPCにしたい
- 買った後に「ここだけケチらなければよかった」という後悔をしたくない
この最後の一点が、実は一番大事かもしれません。
ゲーミングPCは安い買い物ではありません。メモリひとつで後悔するのは、かなりもったいないです。
新品でゲーミングPCを買うなら、迷ったときは32GBを選んだ方が後悔しにくいです。


予算が限られているならメモリよりGPUを優先すべき?
これはかなり現実的な問いです。
基本的には、同じ予算で迷うならGPUを優先した方がゲーム性能は伸びやすいです。
メモリを32GBにしても、GPUが非力だと重いゲームは快適に動きません。画質を上げたい、fpsを稼ぎたい、重いゲームを遊びたいなら、GPUの性能はかなり重要です。
| 選び方 | 特徴 |
|---|---|
| 高めのGPU+16GBメモリ | ゲーム性能重視なら多くの場面で有利 |
| 低めのGPU+32GBメモリ | 重いゲームではGPU不足が先に出やすい |
| 高めのGPU+32GBメモリ | 予算が許すなら一番バランスがいい |
理想は両方揃えることです。
ただ、予算に限りがあるなら、まずGPUを確保してメモリは後から増設する方法も現実的な選択になります。
予算が厳しい場合は、GPUを大きく落としてまで32GBにする必要はありません。
ただし、16GBを選ぶなら「後から増設できるか」は必ず確認しておきましょう。
16GBを選ぶなら増設できるか必ず確認する
「あとで増設すればいい」と思って買ったのに、実際は面倒だった。
これはよくある失敗パターンです。
- メモリスロットに空きがあるか
- 現在何枚・何GBのメモリが入っているか
- 最大何GBまで対応しているか
- ノートPCの場合、そもそも増設や交換ができるか
- 保証や分解条件に問題がないか
特にゲーミングノートや省スペースPCは、メモリが基板に直付けされていて増設できないモデルもあります。
BTOゲーミングPCのおすすめメモリ構成
BTOゲーミングPCを選ぶなら、容量だけでなく枚数構成も確認しましょう。
| 容量 | おすすめ構成 |
|---|---|
| 16GB | 8GB×2枚(デュアルチャネル構成) |
| 32GB | 16GB×2枚(デュアルチャネル構成) |
2枚構成、いわゆるデュアルチャネルにすることで、メモリ性能を活かしやすくなります。同じ容量なら、1枚より2枚構成の方がパフォーマンスは安定しやすいです。
用途別のおすすめ目安はこちらです。
| 用途 | おすすめ構成 |
|---|---|
| 安さ重視で始めたい | 16GB+RTX 4060クラス |
| フルHDで長く遊びたい | 32GB+RTX 4060クラス |
| WQHDや重いゲームも視野に入れたい | 32GB+RTX 4070クラス |
| 配信・録画もしたい | 32GB以上+余裕のあるGPU・CPU |
| 動画編集やMOD大量導入もする | 32〜64GB |


迷う場合は、メモリ32GBを標準搭載しているモデルか、購入時に32GBへカスタマイズできるBTOを選ぶと安心です。
実際に32GBを使って感じた変化
正直に言うと、32GBに変えてすぐは「あれ、そんなに変わらないな」と思いました。
fpsはほとんど変わらなかったし、画質が上がるわけでもありません。
でも1〜2ヶ月と使い込むうちに、じわじわ分かってきたことがあります。
ゲーム前に「タブ閉めなきゃ」「録画ソフト落とそう」と考えなくなったこと。
これが思った以上に快適でした。
現在の構成は、Ryzen 7 7700、RTX 5070、メモリ32GB、SSD 2TBです。この環境で遊んでいると、ゲーム中に攻略ページを開きっぱなしにしても、Discordで通話しながらプレイしても、引っかかりを感じる場面がかなり減りました。
速くなったのではなく、重くなる機会が減ったという感覚が近いです。
失敗談:最初はGPUのことしか見ていなかった
GPUばかり気にしていた頃、メモリのことはほぼ考えていませんでした。
スペック的には問題なさそうなのに、ブラウザに切り替えた瞬間だけ固まりかける。その原因がメモリにあると気づくまで、けっこう時間がかかりました。
「ゲームが動けばOK」と思っていたのに、実際は「ゲーム周りの快適さ」の方が気になっていく。
この感覚、同じ経験をした人には刺さるんじゃないかと思います。
よくある質問
メモリを32GBにするとfpsは上がりますか?
すべてのゲームで大きく上がるわけではありません。
fpsに直結するのは主にGPUとCPUです。32GBの効果が出やすいのは、急なカクつきの軽減や、複数アプリを同時に使ったときの安定感です。
16GBでゲームが落ちるのはメモリのせい?
可能性のひとつではありますが、断言はできません。
GPUドライバー、温度、電源、ゲーム側の不具合なども原因になります。ただ、メモリ使用量が常にギリギリの状態なら、32GBへの増設で改善するケースはあります。
8GBのゲーミングPCはアリ?
今からゲーム用途で選ぶのは正直厳しいです。
ブラウザとDiscordを開くだけで余裕がなくなります。最低でも16GB、長く使うなら32GBを目安にしてください。
メモリは後から増設できますか?
デスクトップPCなら増設できることが多いです。
ただし、空きスロット、対応容量、現在のメモリ構成によって変わります。ノートPCや省スペースPCは増設できない場合もあるため、購入前に確認しておきましょう。
32GBと64GBならどっちがいいですか?
ゲームだけが目的なら32GBで十分です。
64GBが必要になるのは、動画編集、3Dレンダリング、大量のMOD運用など、かなりヘビーな用途に限られます。普通にゲームを遊ぶだけなら、まずは32GBを目安にしてください。
まとめ|16GBはまだ使える、でも今買うなら32GBが安心


- 安さを優先するなら16GB
- 快適さや安心感を求めるなら32GB
- 録画・配信・MOD・重いゲームなら32GB以上
- ノートPCで長く使うなら最初から32GBを選ぶ
- 予算が厳しいならGPU優先。ただし増設できるかは確認する
16GBはまだ現役です。軽いゲーム中心で予算が限られているなら、選択肢に入ります。
ただ、今からゲーミングPCを新品で買うなら、私は32GBをすすめます。理由はシンプルで、今のゲームはゲームだけで終わらないからです。
Discord、ブラウザ、攻略サイト、録画ソフト。これらを含めて「快適に遊べる」状態を作るなら、32GBの方がずっと余裕があります。
メモリは最高fpsを爆発的に上げるパーツではありません。
でも「重くなりにくいPC」を作るには、地味に大事なパーツです。
数年後に「あそこだけケチらなければよかった」とならないように、自分の使い方まで含めて選んでみてください。
結論:ゲームだけなら16GBでも遊べる。でも今から買うなら32GBが安心です。
特に、Discord、ブラウザ、攻略サイト、録画ソフトを使う人は、32GBを選んだ方が後悔しにくいです。




